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お客様インタビュー

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念願のビルトインガレージハウスの家ができました

LiPiA

念願のビルトインガレージハウスの家ができました
  • シンプルで飽きが来ないボックスタイプのデザイン性高い外観に、黒い外壁とイタリア国旗を思わせるレンガ調のトリコロールラインが映えます。縦に並んだ小さな小窓もお洒落なアクセントに。


    エステージにしようと思った決め手は何ですか?

    モデルハウス見学をしたときに、営業担当をはじめ、社員のフランクな雰囲気に気が合うと直感し、エステージに決めました。要望をとことんまでぶつけ、白熱した打ち合わせを重ね、セミオーダーながらこだわり満載の住まいが実現しました。

  • 建築計画は、どのような経緯で進めていかれましたか?

    わたしたちにとって、ビルトインガレージのある家が絶対条件でした。車を停めるだけでなく、カスタムや整備などの作業ができる広さを希望していました。愛車がリビングから眺められる家の間取り図を見た時には、とてもうれしかったです。
    アメリカンな家とガレージ、イタリア風の家とガレージ等スパイスを加えたガレージ付き住宅に大満足です。

  • ご予算はどのくらいでしたか?

    予算1500万円のガレージハウス。趣味をとことん楽しめる暮らしをかたちにしました。
    天井には間接照明を配し、壁・天井も、より光が美しく映える色味を厳選。ガレージのアプローチに滑走路をイメージした埋め込み照明、入口の上部にライトを仕込んだ文字パネルを設置するなど、“カッコイイ”を追求しました。リビングからの出入りもできます。屋上のスカイテラスでは毎週末、バーベキューを楽しんでます。趣味の空間と家族で過ごす時間を満喫できて、とてもうれしいです。

  • 住まいづくりでこだわった点は?

    こだわりのビルトインガレージに加え、2台の車を停めることができる平置き駐車場も備えています。愛車好きにはたまらないプラン・間取りでした。外観からは想像できないくらい「内に開く」設計になっているので、プライバシーの確保もバッチリ。ガレージの屋根にあたる2階寝室に面したバルコニーは洗濯物を干したり、愛犬が走り回るにも十分な広さにしています。

    2階の階段脇には吹き抜けに面したユーティリティカウンターをレイアウト。ちょっとした飾り棚としても、椅子を置いてワークスペースとしても活用できるフリースペースにしています。コンパクトな空間ながら大活躍です。

    ダイニング奥の階段スペースは、2階の大きな窓から外光が差し込み、日中は照明が必要ないほど明るいです。木製のプロペラと、白い天井に差す仄かな影のコントラストが穏やかな雰囲気を醸し出すシーリングファンが印象的。

  • 実際に住んでみたご感想は?

    広々としたリビングダイニングは一家だんらんの場になっていて、これまで以上に家族との時間を大切にしています。こだわりのガレージはリビングに面していて、出入りもスムーズにできるうえ、大きな窓からはいつでも愛車を眺めることができるのがすごくうれしいです。